アニメ・コミック

2011.01.13

ガチレンジャーww

ニコ動でみつどもえ増量中の1話見たんだが、ガチレンジャー気がくるっとるww
昔の戦隊のアレな部分を無駄に増量した感じになってる。
敵の帝国の戦闘機が爆発する所とか、ちゃんと黒バックの使いまわし爆発になってるし、ロボの合体シーンはミニチュア、戦う時は着ぐるみとちゃんと書き分けてあるし、戦艦にガチレンジャーが乗り込む時には、微妙にパースを狂わせてるし、巨大化した怪人が岩を蹴っ飛ばすのは崖の向こう、蹴っ飛ばした岩は崖のこっち側に飛んでこない、とかもう、ちゃんと(?)なってるよ。
そうだ、思い出した。
デンジマンの初放送の一話を見て、「うん、頑張ってる!」と興奮したオイラが、友達に勧めて一緒に見た回がアレな話で、あんな思いしたよ。中学生だったな。
いやしかし、確かにああいう突っ込み話は1シリーズに2・3本あったかもしれないが、(子供が死んじゃうとか、主人公の気が狂うとか、俗に言うトラウマ回)あそこまですさまじくは無いぞ。
ま、運悪くトラウマ回ばっかり当たったら、ああいうものだと思っちゃうかもしれないがなww
ニコ動だったのでコメントの突込みが入るんだが、それが「戦艦で戦え」とか「基地、バレバレ」とか、なんか初々しかったわww
最近はああいう荒っぽさが無い特撮ばっかりだからなwwいや、ああいう風に戻られちゃっても困るけどなww

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2010.12.25

はこまるさん

アマゾン限定版の表紙発表されたーーーー!
はこまるさーん!ビキニー!!

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2010.12.10

吾妻先生は無事

吾妻先生のHPに8月分の絵日記がアップされていた。無事に今年の猛暑を乗り切っておられる。良かった。

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今週のノノノノ終わったんだけど、

ヤンジャンのとんでもない展開(主にキャラクター的に)に定評のあるスキージャンプのオリンピック出場を目指す女の子の漫画、ノノノノが終わったんだけど、終わり方はあれでいいのかなぁ。
なんか最終回あたりの話では全然主人公活躍してなかったんだけど。
キャラの性格が面白くて好きだったんだけどなぁ。
なんかあったかね?あれは。
なんか最近そういう話が多いから気になっちまうよな^_^;

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2010.08.27

作る方と見る方

最近はもう、なんか知らない見れない地方局や、都市圏ローカルでしか新番組をやらないせいか、もうほとんどロボアニメの新作とか出ないわけだが、それは、ロボのデザイン設定がどんづまっているからじゃないかと思ったのだ。
んで、こんな
Derutabui01d
感じの線が少ないロボをメカデザイナーは考えるべきだ!と思ったんだが、どうもやはり違うらしい。
線が少ない方が書く方は楽だし、書くのが楽ならその分動かせる。ロボのかっこよさとか、演出で何ぼのもんだろう、と考えるんだけど。
だがしかし、見る方は線の多いロボが動くのが見たいんだ。書く奴が苦労してとんでもないのを動かすのが見たいんだな。
もっとも見る方は苦労だと思わずにすげえだと思うんだけどさ。
そんでもっともっとと際限を知らない要求をするわけだ。
だから商売ロボは最近作られなくなっちゃったのな。
どうせ同じ苦労をするなら、ロボよりもおっぱいの方が楽しいという訳だ。
名前を売るなら線の多いロボを書けというわけか。
見るほうのレベルが低いままだと、業界は発展しないってことだよな。
駄目駄目感が漂うね。

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2010.06.27

つばさキャット(下)配信開始記念

化物語のHPでつばさキャット(下)の配信が始まったので記念して。
といっても俺は何もしてないが^_^;

すごくいい感じだと思う(^^)
フルを初めて聞いたけど、これは羽川の歌だったんだなぁ、てっきり戦場ヶ原の…、
あ、まてよ、という事はこれはアリャリャリャギ君の歌なのか?失礼、かみまみた(><)

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2010.06.04

びんちょうタン

今頃だけどアニメのびんちょうタンを見た。
着物のくだりが泣ける(TT)
いい子達しかいないので安心だ。
これでもし意地悪な子とかいたら、花登みたいになって安心できない所だ。
まあ、それでもびんちょうタンの境遇とかハラハラするんだけどな^_^;
あれはひょっとして山の精かなんかになってしまった女の子なんだろうか。
ううう、悲しい話になってしまうな(TT)
あれだよ。これは原作者はそんなに優しい人間じゃないな、と思わせる。計算でやってるような印象を受ける。んで、そんなことを言うと、「それはあなたの心が汚れてるからです」とかなんか言うんだろう^_^;
でももっと別の作り方もあったろうと考えると、これはやはり原作者はそんなに優しくなくて計算高いんじゃなかろかね(^^)

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2010.03.10

八九寺真宵と千石撫子

勧められてアニメ化物語の『まよいマイマイ』と『なでこスネイク』を見た。
小説は読んでない。名前の付いたプロジェクトも発動してるんだし、読まなくても全然失礼には当たらない。だって商売なんだもの。
パロディっぽいネタも入れつつ会話のテンポとボキャブラリーが凄い漫画の原作とかも書いてる人の作品なんだろ?
筒井康隆に始まって、火浦功とか菊池秀行(彼の場合は怪奇映画とか小説に関するパロディだが)とか、神林長平(会話に関するボケと突っ込みなら海賊課とか読むと良いじゃない?)とか、少女萌の作品なら大原まり子とか若くて商売っ気のある女性作家が書いたものに敵うものは無い。あと梶尾真司の初期の奴とか読むといいんじゃなかろか。『地球はプレインヨーグルト(短編集)』とか。
ま、オイラが今まで読んだ小説とかどうでもいいわけだが。普通だし。
何の話をするかと言うと、アニメのキャラクターとして世間はともかくどちらが好みか、と言う話だ。八九寺真宵と千石撫子と。
そうすると、まあおのずと解りきっているんだが。
まずこのシリーズにはメインのヒロインのツンデレちゃんというのが居るらしい。真宵に出てきたあのお姉さんであるな。マクロスFで言うならシェリルの立ち居地だ。で、もう一人化け猫ちゃんという最後の2巻で活躍するメインヒロインがいる。こっちはベルダンディが高校生だったらこんな感じだろう。ベルダンディがもしも魔族の方に振れたら⑤⑥巻の内容になる訳だね。あ、ウルドになるか。
で。
ツンデレちゃんは立ち位置からもその容姿言動からも、これはもうターゲットに女子を含めたヒロインである訳だ。
一方の化け猫ちゃんは男子向けのヒロインである訳だな。いつもは優等生で、条件が揃うと色っぽい化け猫になるなんザもう、男子向け以外の何者でもない。
で、商売としてみるともう一つ保険が居る訳よ。
萌アニメが好きなお客さん向けの。それが撫子である訳だ。『なでこスネイク』がああいう作りなのはそういう目的があるからだね。
可愛い描写とキャラ付けがあり、ドキドキさせるカットがあり、声優さんも実に狙ってキャスティングした感がある訳だ。
で、オイラはそっちのお客さんではない訳で、真宵ちゃんのほうが好みだな。
カタツムリだよ?カタツムリの怪異なんだよ?
キャラのタイプとしてはピグモンとか妖怪人間のベロの系列であるな。
たまらん。
悪魔っ子の二人を足して二で割ったようなキャラな訳だ。
たまらんなぁ。
そんなわけで、あっしとしては絶対に八九寺真宵推しになる所を察していただきたい。
ま、怪獣好きとしては当然だろう。
まあ、真宵ちゃんの描写にも萌系の演出がなされているのは否定せんけどね^_^;

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2009.05.18

世界8番目の謎を追え!

世界8番目の脅威と言えば、キングコングの売り文句な訳だが、一般に世界の七不思議と言うのは、不思議=ワンダー=脅威で、目を見張る建築物の事らしい。
それだとつまらないので^_^;
世界の七つの謎ってのをでっち上げてみたい。
発端はこれなんだが。
Zerofar01
冒険ゼロファー、世界八番目の謎を解き明かせ!ってあおりをつけちゃって、はて?世界の七つの謎ってなんだ?とか思っちゃったのね。ほら。勢いで(^^ゞ
まあ、あれですよ。石森っぽいお話で、三体のアンドロイドが世界の謎をネタに活躍すると言う。ありそうでしょ?
石森先生なら「イースター島」とか「マチュピチュ」とか「バミューダトライアングル」なんて辺りをネタにしそうな所だ。<それで行けばいいじゃん^_^;
まあしかし、せっかくだからなんか新しい所を見繕ったら面白そうじゃん。
で、考えてみる。
最初はUFOだろうな。誰もが知ってる世界の謎。ゼロファーたちの敵がUFOと関係有るようにすれば、導入になる。
2番目は超能力?敵の組織が人間をさらって超能力を植えつけるとかそんな話が出来そう。残留思念がどうとか^_^;
3番目。なんだろう?未確認生物かな。ネッシーとか雪男とか。新しい所でスカイフィッシュとか。敵の組織は何をやりたいんだ、って事になりそうだな^_^;
4番目。さあ困った。異次元とか?各地にバミューダトライアングルとか東シナ海とか、異次元と接している場所があるのだ、みたいな?その大元が南極の大ホールだ(実際は無いらしいけど)とか言って。
5番目。苦しくなってきた。オーパーツか?実際のオーパーツは次々とインチキだと判って苦しい所だが、なんか古代の超科学の異物みたいなのが出てくればいいんじゃね?石像ロボットが守る古代の大コンピューターみたいなの。ヒマラヤの地下とかにあるんだよ。そういう事にしとけ^_^;
6番目。さあ、どうしよう?月、なんてどうかね。「我々の頭上に輝く月、そこには数々の謎があるのである」なんつってさ。月の質量が軽すぎる、とか、重力に極端な偏移があるとか。んで、ゼロファーたちがとうとう月に出向いていく訳だ。敵の組織の本拠もあるのな。なんか石森漫画っぽい展開だな^_^;
そしてとうとう7番目。なんだ、最後は?あれか!人類のミッシングリンク。進化の謎に敵組織が絡んでる訳だ。大詰めっぽい^_^;「我々がいなければ人類は無かったのだぞ!」みたいな事を敵の首領が言う。

主人公のゼロファーはアンドロイドで、敵の組織に殺された息子をモデルに作られている訳よ。そんでその胸には世界8番目の謎と呼ばれるパワーストーンが仕込んであってさ。それを敵の組織が狙ってる訳だ。なんでそんなものを親父の博士が持ってたのか知らんけど。あれかな?敵組織の裏切り者が、「このパワーストーンを守る戦士を作って欲しい」とか言ってロボット博士の親父の所に持ってきたのかな。なんか、大計画の実行にこの石が不可欠なのだ、みたいな。
あれな。敵組織は人類をいよいよ収穫しようとしていた、みたいな感じ?
で、パワーストーンはスターゲイトを開く鍵かなんかでさ。
敵の首領を倒してゼロファーたちはスターゲイトから未知の宇宙に旅立って行ったのです。みたいな終わり方?
うむむ。
なんだか昔、もうこの漫画、石森で読んだ気がしてきた^_^;

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2009.03.19

いつの日か旅する者よ

そうかぁ、こんなのもCDで出てるんだなぁ。

懐かしい(^^)

小椋佳と言えば銀行マンでありながらミュージシャンとしても成功していると言う尊敬すべき人物であるが、マルコポーロの冒険と言えばこれもまた出崎・杉野コンビの名作アニメであったりして懐かしい。
父も母も羊追い追いである。希望で私を蹴って起こせである。
懐かし~(^^)
涙ちょちょ切れそう。

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